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「真我開眼、修せざるは衣裏の宝珠」誰もが自分の中に宝を持っている。師は私に「柳は緑 花は紅」という言葉を贈ってくださいました。この言葉を胸に人生精進します。
過剰
ダイユーエイト本宮エイトタウン、ビバホーム横塚店、カインズホーム郡山富田店、パワーコメリ安達、カンセキ若松店あたりによく行くんです。




お買いものに




そのうちで本当に買い物するのがビバホーム横塚店、カインズホーム郡山富田店





ビバホームはおやつ





カインズはペットシーツ


パワーコメリ二本松店、カンセキ若松店は、ちょっとゲージなんかがきったなくて、店員もいまいちで、ちゃんと飼育されているかチェックしに行くだけ




ホームセンターでの生体販売、なんだか増えましたよね





で、鳴き声が気になりついつい生体販売のとこチェックしに行くんだよね。




幸せになれよーと心で語りかけるのさ





なんせ、うちのバディさん、ペットショップの売れ残りで処分寸前のレスキューだったし、マーレにいたっては、パピーミル崩壊で、エンジェルズにレスキューされた子ですから、気になって仕方がない







最近、福島県ではペット専門のペッツマム、イオンペットのほかに、アミーゴなんかが勢力を伸ばしてますよね。




でもこのアミーゴですごい辱しめを受けたから私は好きじゃない





福島南のアミーゴに「鹿肉五膳」を探しに行ったら、奥にいるmix犬を声高らかに、いま流行りですから!





と恥ずかしげもなく説明している店員しかいなくて





しゃあないから、その人に「鹿肉五膳ありますか?」って聞いたらさ



「鹿肉五膳!?」




「鹿肉五膳ですか?!いやー、「鹿肉五膳」っていううのはうちではー扱ってたかなー」と、店内中に響くほどバカでかいで言われたうえ





ちょっと「そんなのねーよ」てきなバカにされたニュアンスで言われ






もう二度と行ってない。






鹿肉五膳は高級おやつなもんで、おまえんとこがヘボで置いてないんだわい!と、帰りの車で実に不愉快な気持ちがおさまらなかったのを覚えています





そんな人に聞いた私もバカだった。




やっぱ、見た目で人は判断できるね





そして、最近ショックだったのは、前は生体販売を行っていなかったダイユーエイト本宮店で、生体販売が行われはじめたのがものすごいがっかりだった。





A社長どうかしたのか、、、でも、あれだけ大きい企業になると、社長の意見というよりも、営業・販売の売り上げを伸ばす経営戦略部門みたいなところで違う人が陣頭指揮をとるんだろうから、社長だけの考えではどうしようもないのだろうけど。





こうしたホームセンターで買う人っているのかな?




まあ、いてもおかしくはないけど、そんなにしょっちゅう売れるのかな?




行くたびに猫や犬が入れ替わるってるし、大きいのもいるし、気になって聞いてみたのね。





そしたら、県内外の店舗でグルグル回しているとのこと。





運命の人に巡り合えて幸せ切符を掴めるといいけど





ただ、気になるのは、命に「格安!」とか「クリスマスフェア」とか書いてあるのって、どうなのかなーと思うわけですよ。






カインズホームでは、最近、犬の社会化を意識してか、数匹を同じ空間に入れておくなどの工夫をされていますが、ほとんどの店舗では個でのガラスケース展示ですよね。




いつだったかは、どっかのペットショップでGピレニーズが大きくなって、頭を下げて小さな展示箱?ガラスケースにいたのがかわいそうだったな。




店舗まわされても売れなかったら、どうなるのかは、、怖くて聞くことができない。




バディのように売れないからと、持ち込まれて殺されそうになるのか?





マーレのように繁殖用にされ、ゲージから出されるのは繁殖のときだけになるのか?





あ、それとちょっと前、横塚のビバホームに行ったら、明らかに「おかしな行動」をしているゴールデンの子犬がいるわけです。





札には「訳ありで38000円!」となってまして、店員に聞いてみましたところ




店員さん曰く「右目が見えないんです」とのことでも、右目が見えないだけで、ゲージの中、同じ動作でグルグル延々と廻らないだろうさ





めーさん「違うんでねぇの?もしくは目だけじゃないべ?」(内心、脳に障害ありそうだな・・・と思いつつ)





店員さん「左目もちょっと見えないみたいで」





めーさん「この子、売れなかったらどうすんの?」





店員さん「うちの看板犬になります!」とのこと




めーさん「ふーん・・・」





めーさん「なんで障害のあるってわかってて販売してんの?」




店員「ブリーダーから来た時は、気付かなくて、お店で発見されたんです」とのこと




確かに生後間もないうちは、障害があってもわかりずらいっちゃ、わかりずらいけど、生後56日以降に店舗に出されるんだからそのブリ―ダーも気づいてないわけないべね





とんでもないよね




ブリーダーが引き取って、生涯飼育すればいいのに




聞いたところ、良心的なブリ―ダーさんだったら、生涯飼育か、もしくはどうしても先が心配な場合は、自らの手で命の責任を背負うそうなのですよね。





なんか、おやつ一つ、ペットシーツ買いにいくだけでブルーな気持ちになるのです。





これからはペットシーツとかは、卸売業からネットで買おう



はあ、、、人間ってなんだろう




販売数と買い手側の 需要と供給のバランスが、絶対つりあってないですよね。




過剰に生体販売されていると思うのは私だけかしら??




あと、後日談ですが、同じ建物内にある県食品衛生課に聞いたところ、そうした訳あり販売や適切な飼育や保管をしていないと見受けられた販売業者がいた場合は保健所に通報してください。とのこと




これからは、そうしたいと思います。



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ラジオ福島生放送出演
しました。




大和田アナウンサーとは、そうですね、、なんだかんだで10年以上のお付き合い





もっと言えばプテラノドンがまだいると思っていた十代の頃・・・「こちらAMAM下荒子8番地」を聞きながら受験勉強をしていた頃から、耳でのお付き合いを入れたら相当長いお付き合い





受験勉強にまったく身が入らない内容の下ネタトークでしたが、あはは





唯一、感動していた内容は




当時、ム・ガンマグロブリン血しょうという難病と闘っていた「とっちゃん」の詩





毎週楽しみにしていました。





が、この「とっちゃん」滅多に詩を作ってこない^^;





たまに作る詩は、10代の私にはとても共感できるもので、毎回たのしみにしていたのですが・・・






そういえば、車椅子になってから、偶然どっかでとっちゃんに会ったことがあったっけな





その時に、とっちゃんに「とっちゃんの詩を楽しみにしてるから書いて」とお願いしたところ



もちろん、私てきにはラジオで放送してね。と言う意味で言ったつもりでしたが



とっちゃんは、「私のために何か詩を書いてよ」と脅迫された?!と勘違いしたらしく




「い、いまは書けないよ」とおどおどさせてしまいましたな。





 数時間後、「詩は書けなかったけど、絵を送ります」と言って「うる星やつら」のラムちゃんみたいなキャラクターのイラストを1枚渡されました。




それから、間もなくとっちゃんが天国へ旅立ってしまったのを聞いたのは、やっぱりラジオで、大和田アナウンサーの声で日中の放送だった




あれから、もうどのくらい経ったのかな?20年くらいかな。




大和田アナウンサーと言えば、ラジオ福島の声と言っても過言でもないほどの名物アナ



すがわらみちこアナとの双頭の竜的な存在ですよね。




この2人の声を聞いて育った人は多いですよね^^




さて、ラジオ生放送ですが、福島県点字図書館の館長 中村雅彦先生がゲストで一緒に出演しました。




中村館長は、元養護学校の先生で、障害者が今回の震災で、命を落とした状況を聞き取り調査をしています。




また、避難に難慮したと言うこともあり、そのことを調査し、本にまとめて世に知らしめております。





あと、少しの支援があれば助かった命があった中村館長 著書「あと少しの支援があれば」



出し始めたらキリがないけれど、でも、こうしたことを活字で残すことは大事ですよね。




これからも災害は起きるわけですから




地球が生きている限り





ということで、昼休みが終わってしまいましたので、この辺で





私は、この番組で警戒区域の動物たちのことについて話をしましたが、また後ほど





それと、最近増えた県内のホームセンターでの生体販売、保健所での殺処分などなどについてもあとで書きたいと思います。
しつけ教室
昨日は、禅からの愛犬しつけ教室に参加しました。





いつもお世話になっているドッグラン「Ever Green Dog Field」が主催です。




「鳴海先生のしつけ教室」どんな方かと言いますと、パピー幼稚園の園長先生です^^
[http://www.pappyna.jp/index.html]



今回のしつけ教室を受け、犬が好きな人ばかりでない世の中にあって、犬を守るためには、まず飼い主がしっかりと社会で共存するための知識と術を知っておかなければならないという認識が重要であることを痛感しました。




まさに飼い主のしつけ教室です。




EDFのスタッフのみなさん、メンバーのみなさんには、いつもご指導いただいているわけですが、引き続き、快適なワンライフを過ごすためにも勉強してまいりたいと思いますので、お世話をかけるとは思いますが、今後もどうぞよろしくお願いします。




しつけ教室の詳しいようすは、オーナーの「ワンダラーさんのブログ」にてご覧ください。




バディはワンダラーさんが来るとMさーんと首が取れるんじゃないかと思うほど振り返り



あ!T田さん!


あ!R子さん!



あ!Aべさん!


と目移りし放題で、そのたびに持ち直しで大変でした。



今日はなにげに筋肉痛です。



おやつを使うと、ズボンはよだれだらけで^^次回は雑巾持参でまいります。





でも、収穫だったのは、マーレが言葉を理解し、「おすわり」と「ふせ」ができたことです。ちょっと、がんばってみましょうか。マーレちゃん



あと、バディの伏せもがんばりますか!?




そして、昨日は寺にサンダルを忘れてきました。


先一昨日は仏壇のロウソクを消し忘れました。


いつだったかは携帯をトイレに忘れてきました。戻ってあったからよかった。


最近、物忘れが激しいです。



しつけ教室の内容は忘れないようにがんばって実践します。
奥会津
昨年の新潟・福島豪雨災害が原発事故で忘れ去られたかのような毎日、いかがお過ごしでしょうか。



先日、わけあって奥会津は大沼郡金山町へ行ってまいりました。



奥会津には只見川という尾瀬を起点に流れる川がありますが



その川幅、色はまるでアラスカの氷河から流れる川に似ている深い深い緑の川。



その川が平成23年7月23日に氾濫。平成16年にも福島と新潟を水害がありましたが。。




しかし、今回の水害は想像をはるかに超える激甚災害



向かう途中、いたるところに生々しい傷跡がのこり水害の恐ろしさを目の当たりにしました。




ダムが決壊し、只見線の鉄橋が根こそぎ流され、未だ全線開通の目途はたっていない。



生活をつなぐ橋もいくつも流されていた。まるで高速の橋げたが流されたような津波の被害のようでした。。。



またもや自然災害の恐ろしさを目の当たりにし、人間とは小さきものだと改めて感じた日でした。



今日のニュースで只見線田子倉駅が廃止されることとなり




ダムが決壊したことで、60年前に沈んだ町が現れ




町は復興復旧を急いでいるが、東日本大震災の影響で、建築関係者が手薄となっており、県外の職員が役場に応援にかけつけていますが、人で不足は解消できず。。。



なかなか、進まない復興に愚痴もこぼさず、黙々と汗している地元の方と話をし、陸前高田の人たちの笑顔と重なりました。




陸前高田市へ
陸前高田市へ行ってまいりました。




「人間は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。しかも、一瞬早すぎず、一瞬遅すぎない時に」(森信三「心魂にひびく言葉」)


福島大学白石豊教授、そして脇元先生が教えてくださった言葉だ。



この言葉が頭を過った旅だった。



 ここ数年、若干、人疲れしていたこともあり、久しぶりに「出会いが楽しい」この人とお会いできてよかった。と心の底から思える一日であった。




 博報堂の香中さんと言う方から一本の電話があったのは8月の初旬


 陸前高田市へは前回のブログで書いたように復興計画の一部分についてディスカッションを行うため


 震災後初めての訪問、震災が起こる1年前、リアス式海岸を写真を撮りながら下る旅をした。



 あの美しかった風景が地元の福島県の沿岸部や宮城県山元町のように変わり果てた姿を見るのが怖かったのもあり、足を運ぶ気持ちにはなれなかった。



 前日まで38度あった体温もようやく下火となり、当初の予定をすべて立て直して、当日の朝4時に起床し陸前高田市へと向かった。


 4時間半の旅、別に病んでいたわけではないが、夏バテ肺炎あがりにはきついかもしれないと思い「うこんの力」が旅の友と相成った。
 


 東北自動車道を北上し、右手に朝日が顔を出そうと雲の上部が光りだし、太陽が顔を出したときはまるでダルマのような太陽となっていた。
 珍しい現象になにか特別なことが起こる予感ではないが、なんとなくワクワクした。


 
 一関をインターを降りておよそ2時間、渓谷を越え、まるで田村郡船引を通って太平洋に行く道に似た景色に地元と錯覚する場面もしばしばあった。



 陸前高田市に続くR343が終わり。右手が海、ふと見たら千切れた鉄橋があった。
右折し左手に修復中の日本家屋、右手にプレハブやバスで営業しているほか弁屋が目に入った。



 津波の被災地はいつのまにか被害を受けた所に入っているということがあるが、ここもまたそうだった。



 おそらく避難できた人の映像は左手の山だったのだろう、被災後初めて来たのに見たことのある景色がそこに広がっていた。



 継ぎはぎの道路を行くと、突然きれいなバイパスに出た。登り切った右手が陸前高田市の仮庁舎。場所を確認した後に香中さんたちとの待ち合わせというか、香中さんが「りくかふぇ」という地元の歯医者さんの奥様方が集まり運営しているというカフェを探した。
カフェを運営しているユニークな方がいらっしゃるのでぜひお会いいただければとのことだった。



「庁舎」と「りくかふぇ」の場所を確認し、被害を受けた旧庁舎へ焼香へ向かった。



運命を分けた旧庁舎と市民会館
1m程度だろうか、少しだけ高い位置にあった庁舎は屋上で助かった人がいた。
ほんとうにぎりぎり生死を分けたボーダーラインはまったくもって予測は不可能であったと思う。
 
(陸前高田市庁舎)




(市民会館)




(市民体育館)




(堤防近くの橋げた)



まさか庁舎の屋上4階部分、体育館、博物館、市民会館の天井まで水が上がるとは誰も思ってなかったはずだ。


そう、ここの津波は福島県とは比較にならないほど高い波が襲ったというのが、建物惨状を見て感じ取れた。



津波の被害を見たのは初めてではない、しかし、陸前高田の津波の爪痕は他の地域よりも恐怖心が湧きあがった。


被害に遭われた方々の恐ろしかった思いがシンクロし、涙があふれてきた。
静かに手を合わせてご冥福をお祈り申し上げました。



瓦礫は予想以上に多く、あとで聞いたらこれでも少なくなったほうだとのことだった。
放射線や環境への影響を懸念して瓦礫受け入れを拒否する意見が相次いだ。
ここは福一からはだいぶ距離もある、当時の風向きも考えて問題はないだろうに。
行き場のない瓦礫はこれからどうなるのだろうか。



 さて、待ち合わせの「りくかふぇ」に行くとすでに香中さんら博報堂の方々はテラスでくつろいでいた。



 私が幼かった頃に通っていた学童保育の先生に大変よく似た「吉田和子」さんを紹介していただいた。






一端、りくかふぇを後にし、仮設庁舎へ向かい、陸前高田副市長はじめ、教育委員会、障害福祉担当、担当職員、博報堂の方々と質問に対しお応えさせていただきました。



終了後、久保田副市長からある物を見せていただきました。それがこちら

よっしゃん監督とメンバーのサイン色紙



成田山新勝寺と陸前高田市は縁があるとのことで、必勝祈願の際に陸前高田市へと送られたものだそうです。大切に保管してくださっていました。
いつか、陸前高田で強化合宿ができたらよいですよね。



ロンドンの男子バスケ部よ、ロンドンのコートで散る勢いで挑めよ。
どことやっても相手が格上なんだから、恐れるものもないはずだ。
強い思いだけが奇跡を起こす。
君らの目指す世界ベスト4はいままでの歴史上を考えても奇跡と言っても過言ではない。
でも、やれないことではない。はずだ、同じ人間だからな



そして、わざわざ戸羽市長をご紹介いただきました。ロンドンへ思いよ届け!と




ああ、昼休みが終わってしまった。。。陸前高田の出来事はまだまだ続く
最近マメじゃない僕です
夏バテしました。




人生初・・・




お腹がピーゴロゴロ



ダルさ倍増

こんなCMありましたよね↑



しかし、心は元気です。



お盆休みが明けましたので、来週にも夏季休暇をいただこうかと思っています。



目的は、震災前に調べていた系図作成の続きです。



震災でバッタバッタしていたこともあり、中途半端になっておりました。



1日目はゆっくり休み、2日目は東日本大震災障がい者スポーツ義援金の現地調査に塩釜から陸前高田までを訪ねてきます。




昨年は震災直後ということもあり、北東北までの調査が不十分でした。そのため田h層落ち着きを取り戻した北へ調査へまいります。



3日目は陸前高田市副市長との面談で、陸前高田市のスポーツ復興構想に同席し、障がい者スポーツ分野について懇談します。


宿泊所はないとのことで得意の車中泊となります。



4日目、5日目と自分の親の出身である田村市船引、郡山市西田町、新潟県水原へ向けて出発しお寺で御先祖様のことを調べてきます。


全部できるかわかりませんが、出来る範囲でがんばります。


役所では既に戸籍をとっているので、それ以前の記録を求めて菩提寺を訪ねます。



ということで、「夏バテは動いてぶっ飛ばす大作戦」を決行します。



報告をお楽しみに!



あ、そうそう、ロンドンパラリンピックを間近に控えワクワクしてきましたねー♪


各方面で特集が組まれて録画が追いつかない状況ですが^^;


本番になったら何人かで手分けして録画したほうがいいんでないでしょうか。



で関連して、シドニーパラリンピックで銅メダルを獲った女子が、「なぜメダルが獲れたか」という大作を書いています。いつかアップしますねー


情報漏洩か?!
私の勤務するスポーツ協会は2つのデスクを縦に並べている1坪財団である。




その2人の職員の間には、ある秘密のメモ帳がある




このメモ帳は、いきなりひらめいた時に即座にメモを取る



通称「発明メモ」





ひらめいたアイテムをメモし、特許を取ってスポーツ協会の収入に充てようというものだ




最近、この発明メモの中味が誰かに見られて情報漏洩しているのではないかという疑いが出てきた。



少し紹介すると




たとえばこれ↓





このラップパックも3年まえに、ここで話をしているうちに翌年発売になった。
クレラップに100万でアイデアを買ってもらおうとメモっていたのに・・・



話を戻すと、今日、休み時間に地下の売店に行ったところ、消費組合のお姉さんが・・・




「M子さん、M子さん!去年、M子さんが好んで飲んでいた、あの飲物が製品化されたんですよ。けっこう売れているんです」



な・なぬ!?



あ・あれが製品化・・・




私以外誰もおいしいと言わなかった





あれが。。。。




と言うことで、そのあれはこれ




コーヒーの炭酸割り
サントリーから発売の「エスプレッソーダ」






スポーツ協会の専属職員は2人  ま・まさかJちゃん?!



あ、もしかして、サントリーに勤務している◎海ちゃんが!?このブログを見て!?
んなわけないですm(_ _)m It's Fukusiman Jokeです。ご勘弁を



ということで、みなさんもお試しあれー


私が作ってたコーヒーの炭酸割りより断然おいしいよ(^v^)



ということで、発明好きのスポーツ協会職員の昼休みの過ごしかたの御紹介でした。
桃ももモモ
ふくしまの夏といえば




おいしいモモ



しかも!昨日から「あかつき」が市場に出始めました。



さっそく国見で購入



あまーい(^u^)おいしー



バディもマーレもおかわりおねだりです♪







学校訪問活動
先日、避難準備区域との境界にある学校へ講演に参りました。

 ここは原発から北西方向にあるため、避難区域ではありませんでしたが、放射線の数値が高かったのです。


 隣接する地区は、お米の出荷停止となってしまいました。校庭の表土除去をして0.3マイクロシーベルトまで下がりましたが、それ以外の植え込みなどでは未だに1.0マイクロシーベルトと高い数値の放射線が測定されています。

 同じ学校の敷地内の目にみえるところに立ち入り禁止区域があり、屋外での活動時間は制限されています。

 昨年の猛暑により教室にはエアコンなどが早急に設置されましたが、体育館には空調設備は設置されておらず、窓が閉め切りの状況でした。

 子どもたちは水筒を持参し、氷を張ったタライと扇風機で暑さを和らげて参加してくれました。

 子どもたちはガラスバッチと呼ばれる放射線積算量を測定する計測器を首から下げています。ホールボディカウンターも数万人の子どもたちが受けるには時間がかかります。

 校庭の表土除去をしたことで屋外での活動ができるようになったとは言え、町全体の除染の順番は未だ先の話です。


 過去に例のない放射線への影響が如何ほどのものか予測できない不安に保護者の心配は尽きることはありません。

 テレビやラジオ放送で毎日流れる1時間ごとの環境放射線の測定値の報道も異常なことであるにもかかわらず、それがされるのがあたりまえの感覚となってきています。他県に合宿や出張へ行くと、天気予報ではそのような情報は当然いっさいありませんので、そちらのほうが違和感を覚えます。

 屋外活動はできる安全宣言はされていますが、いままでのようにこころから安心できない。
 
 安全だけど安心できない不安。

 私も同じ福島県内にいながら、放射線の数値が比較的低いところに住んでいることもあり、こうした放射線の影響が未だにある地域の子どもや学校、保護者のご苦労を日常生活の忙さに紛れ忘れがちになりますが、講演活動でこうした状況を目の当たりにし、1年経過してもこのような状況のなか生活している子どもたちや保護者・学校の苦労を忘れさられないように情報を発信しなくてはと思いました。

 そんな思いを胸に、熱中症にならないよう適度な発汗するメニューで楽しい時間を提供できればと思い、一生懸命講演させていただきました。

 楽しんでいただいたようでよかったです。


 それにしても暑かった体育館。体育館にも空調が欲しいのではないかしら。


 アースのメンバー、青田隊長とおさーむちゃん、美人マネージャーのちーちゃんお世話になりましたー☆


今後も時間の許す限り講演活動をしていこうと思っています。
Another anniversary
7月は誕生月でもありますが、このほかにもう2つ記念日があります。
July is also the birthday, there is another anniversary.




そのうちの1つが7月3日 バディが家に来た日
One of them・・・July 3. Buddy came to the house.   





殺処分を待つ子犬をレスキューしてほしいとネットで拡散されていた、それがバディ
Do not sell puppy is killed.
I want someone to help this child. Had been spread on the net.
It was Buddy.





あまりの可愛さに、即座に連絡を入れて愛知県まで迎えに行ったっけ。
Was shocked by the events too cruel.
Immediately to the contact, we went to pick you up from Fukushima, Aichi.



車中にてがじがじに噛まれ、腕が傷だらけになったっけな↓
Buddy came out from the crate for the first time in my life
Was very violent.





いま思えば運命の出会いでしたな^^
We had a meeting of fate.

sweet my buddy.



もうひとつの記念日は、また今度
Another time, another anniversary.

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プロフ
HN:
Meg3
性別:
女性
職業:
カリスマオフィサー
趣味:
photo(Canon EOS user)
自己紹介:
出身・在住 福島県
幼少はオルガン・書道・バレエと文化系で体も弱く運動が苦手でした。小学3年で担任の先生にテニス・卓球などいろ②教えてもらいスポーツ少女へ。小4でバスケに出会い高校までバスケをしていました。
平成2年6月車に飛ばされ車椅子になりましたが、車椅子になってもバスケットボールができることを知り、いまだ現役で選手やっております(*^^)v

1999年三上監督率いる女子車椅子バスケットボールチームは福島大学人類文化白石先生のメンタルトレーニング指導を受け、2000年シドニーパラリンピックでは目標どおりの銅メダルを獲得しました。
※白石豊先生は、福島大学教授。メンタルトレーニングの第一人者。ゾーン、ゴールデンエイジなどの言葉を生んだ方です。門下生には、日本人女性初のWNBAプレイヤー萩原美樹子氏、バンクバーオリンピックスピードスケートパシュート銀メダリスト田畑真紀選手、元日本ハムファイターズコーチ白井一幸氏、FIBAワールドカップ南アフリカ大会日本代表岡田武史監督など、著名な方々を多数みてらっしゃいます。

経歴:
1992年3月車椅子バスケットボールを見学、以後半年以上ただ見学。
1992年9月福島県身体障害者スポーツ協会主催の車椅バスケットボール教室にて三村一郎先生(現長野県障害者スポーツ協会理事長)と出会い選手の道へ
1993年1月JWBF選手登録
1994年ゴールドカップストークマンデビル大会代表デビュー(7位)
1996年アトランタパラリンピック出場(5位)
1998年ゴールドカップシドニー(4位)
2000年シドニーパラリンピック(銅メダル)
2002年ゴールドカップ北九州(4位)
2004年アテネパラリンピック(5位)
2005年腰椎の疲労骨折により代表引退
2008年北京パラリンピック(4位)代表復帰
2010 ゴールドカップ バーミンガム代表(7位)
2011 ロンドンパラリンピックAOZ予選(3位)
2015 リオパラAOZ予選(3位)
2015 現役引退
職業:団体職員
(公財)福島県障がい者スポーツ協会

役職:
(一社)日本パラリンピアンズ協会理事
福島県障がい者スポーツ指導者協議会事務局
福島県障がい者スポーツ支援ネットワーク理事
ふくしまchallenged sports club代表
特技:車椅子バスケットボール

趣味:美味しいものを食べ歩き、カメラ(Canon 7D user)

研究:

著書:

一番好きな曲:What A wonderful world.

家族:チャアコ,マーレ,バディ(dog's)メソ,ゴマ,アテ,モコ,アイナ,ニャークロ,グランディス,アバレンボウ,ギントキ,ロング,アメニ,ジンジャー,モウ(cat's)カーコfamily&チュンチュコチュンfamily(bird's)

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アラスカで出会った写真家松本さん、マッキンリーでカマクラ掘ってオーロラを撮り続けています。
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